最近入荷本と4月24日までの日記
2012.05.10 Thursday 14:14
入荷本の一部です
First time―伊賀大介・MOTOKO
ジャック・ピアソン「All of a sudden」
子供の科学別冊「空飛ぶ鳥の折り紙
ズデニェク・カ・スラビー「たいようのぼうや」
その他
[4/23]月曜日
ブラマヨアツアツ観て出勤。彼氏ができないハリセンボン春菜に「亀井静香さんが女の子だったらなぁ、と思ってる男性と出会え」と無茶を言うブラマヨ吉田。
小杉にヒーハーがA面だとしたらお前の「どうかしてるぜ!」はカップリングやからな、というようなことを言われるも「いや、でも、浪漫飛行も最初はB面やったからな!」と抜群の切り返しを見せる吉田に爆笑。
夕飯は狛江の実家近くで家族で飲み。
実家で近藤聡乃「はこにわ虫」を久々に読みました。
「芸人報道」観て就寝。入江メインの回。
[4/24]火曜日
早起きしてユニディで店舗用の木材をカット。
その後、三茶の「チャナ」でカレー。
そして新宿ピカデリーでドニー・イェンと金城武の「捜査官X」を観ました。いやぁ、熱いっす。毎回ドニー映画観たあとは暴れたくなりますね。
今回は屋根の上を疾走したくなりました、あの場面、「ワイルドスピードMEGA MAX」にも似た場面がありましたね。中盤の決めドニーには鳥肌立ちました。ラストバトルは香港映画ファン号泣もの。丁寧に描かれてる部分とダイナミックな部分の演出のメリハリが見事でした。刀に負けない身体作るぞー。
夕飯は幡ヶ谷の「不如帰」で塩つけ麺と煮豚飯食べて帰宅。
帰宅後、フジテレビに出たい人TVを観ました。
テベ・コンヒーロ観ました。
「捜査官X」のパンフ読みました。タイトルからして金城武押しな気がしてましたが、パンフ読み始めたら「金城武の待望の最新作が届いた。アジアを代表するアクション・スター、ドニー・イェンとの競演も話題のその映画『捜査官X』」ってそりゃないでしょう。ドニーファンを舐めてはいけまへんね、金城武も好きですが後半の展開を考えても真の主役はドニーさんでしょう。
まぁそれはいいとしてパンフとしての出来はなかなかいいです。
パンフで冒頭の強盗の片割れが谷垣健治さんだったことに気付きました、なんで気づかない・・。
ドニー・イェンへのインタビューでジミー・ウォングのことを「私は彼の映画を見て育ったんです。父と一緒にチャン・チェ監督の「片腕必殺剣」を見に行ったことも憶えていますし、4歳のときにジミーさんを真似して、片腕のポーズをとった写真もあります。」と語っていました。
谷垣健治さんのアクション解説もありました。あれはクンフーではああ呼ぶのとか勉強にもなります。谷垣さんは崖を転げ落ち死にそうになったそうです。谷垣さんによるとジミー・ウォングの役ははじめチョウ・ユンファ、チェ・ミンシク、北野武が候補だったそうです。あとで妄想してみようと思います。ジミーさんに関してめちゃめちゃ面白いこと書いてありますがネタバレで書けません。
他にも「ドニー・イェン 伝説の七番勝負」なんてのがあってもちろん「導火線」もありました。
更に大槻ケンヂの寄稿まで。ハリウッドリメイクを勝手に予想していて、ジンシー役はジャッキー・チェン、シュウ役がクリス・タッカーで「ラッシュアワー捜査官X」とか書いてました
「WOWOWエキサイトマッチ」、ジェームズ・カークランド対カルロス・モリナ観ました。最後ちょっと残念。ダニー・ガルシア対エリック・モラレスも観ました。
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First time―伊賀大介・MOTOKO
ジャック・ピアソン「All of a sudden」
子供の科学別冊「空飛ぶ鳥の折り紙
ズデニェク・カ・スラビー「たいようのぼうや」
その他
[4/23]月曜日
ブラマヨアツアツ観て出勤。彼氏ができないハリセンボン春菜に「亀井静香さんが女の子だったらなぁ、と思ってる男性と出会え」と無茶を言うブラマヨ吉田。
小杉にヒーハーがA面だとしたらお前の「どうかしてるぜ!」はカップリングやからな、というようなことを言われるも「いや、でも、浪漫飛行も最初はB面やったからな!」と抜群の切り返しを見せる吉田に爆笑。
夕飯は狛江の実家近くで家族で飲み。
実家で近藤聡乃「はこにわ虫」を久々に読みました。
「芸人報道」観て就寝。入江メインの回。
[4/24]火曜日
早起きしてユニディで店舗用の木材をカット。
その後、三茶の「チャナ」でカレー。
そして新宿ピカデリーでドニー・イェンと金城武の「捜査官X」を観ました。いやぁ、熱いっす。毎回ドニー映画観たあとは暴れたくなりますね。
今回は屋根の上を疾走したくなりました、あの場面、「ワイルドスピードMEGA MAX」にも似た場面がありましたね。中盤の決めドニーには鳥肌立ちました。ラストバトルは香港映画ファン号泣もの。丁寧に描かれてる部分とダイナミックな部分の演出のメリハリが見事でした。刀に負けない身体作るぞー。
夕飯は幡ヶ谷の「不如帰」で塩つけ麺と煮豚飯食べて帰宅。
帰宅後、フジテレビに出たい人TVを観ました。
テベ・コンヒーロ観ました。
「捜査官X」のパンフ読みました。タイトルからして金城武押しな気がしてましたが、パンフ読み始めたら「金城武の待望の最新作が届いた。アジアを代表するアクション・スター、ドニー・イェンとの競演も話題のその映画『捜査官X』」ってそりゃないでしょう。ドニーファンを舐めてはいけまへんね、金城武も好きですが後半の展開を考えても真の主役はドニーさんでしょう。
まぁそれはいいとしてパンフとしての出来はなかなかいいです。
パンフで冒頭の強盗の片割れが谷垣健治さんだったことに気付きました、なんで気づかない・・。
ドニー・イェンへのインタビューでジミー・ウォングのことを「私は彼の映画を見て育ったんです。父と一緒にチャン・チェ監督の「片腕必殺剣」を見に行ったことも憶えていますし、4歳のときにジミーさんを真似して、片腕のポーズをとった写真もあります。」と語っていました。
谷垣健治さんのアクション解説もありました。あれはクンフーではああ呼ぶのとか勉強にもなります。谷垣さんは崖を転げ落ち死にそうになったそうです。谷垣さんによるとジミー・ウォングの役ははじめチョウ・ユンファ、チェ・ミンシク、北野武が候補だったそうです。あとで妄想してみようと思います。ジミーさんに関してめちゃめちゃ面白いこと書いてありますがネタバレで書けません。
他にも「ドニー・イェン 伝説の七番勝負」なんてのがあってもちろん「導火線」もありました。
更に大槻ケンヂの寄稿まで。ハリウッドリメイクを勝手に予想していて、ジンシー役はジャッキー・チェン、シュウ役がクリス・タッカーで「ラッシュアワー捜査官X」とか書いてました
「WOWOWエキサイトマッチ」、ジェームズ・カークランド対カルロス・モリナ観ました。最後ちょっと残念。ダニー・ガルシア対エリック・モラレスも観ました。











